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普及指導員試験

2016年5月25日

農業試験場で働きはじめて1年ちょっと過ごしたが、まだまだバタバタと毎日を過ごしている。

農業職の公務員のうち、農家の方々の困りごとを解決する普及センターあるいは都道府県内の農業に関する問題解決のための研究を行う試験場へ配属された新規採用職員は一定期間の実務経験をつむことで普及指導員試験という農水省主催の試験を受けることができるようになる。受かれば普及センター配属時に本給の数パーセントの手当てを受けとることができる。

変わった経歴のお陰で今年度から受験資格を得たわけではあるが、毎日実験続きで(言い訳)完全に忘れていた。明日が申込書提出の課内締め切りである。受験資格があるものには積極的に受けるよう促されていたのだが…

来年度は頑張ろう。

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One Comment leave one →
  1. 2016年5月31日 1:10 PM

    ある昭和生まれの記録 でリブログしてコメントを追加:

    受検するか否かは個人の自由であると思っていたのだが、本部から受験資格があるものは受験は義務であるというニュアンスの通達を受け、急ごしらえで願書を提出することに…形だけ受験しろと言われれば、ひねくれものの自分は合格を目指したくなる。通勤時間にやることができた。

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