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Jogjakarta(691)

2013年4月27日

先生方も無事に帰国し、いつもの生活に戻った。

起床

作業

朝食

作業

昼食

作業

夕食

作業

就寝

起床・・・

この生活、嫌いじゃないけど早く終わるに越したことはない。集中力が大切であることはわかっているが高校生からのこのスタイル。変えられない。変える必要もない。

先日の先生方とのボゴール滞在の中で興味深いお話を聞いた。スワヒリ語に関するお話。

スワヒリ語といえば電波少年か雷波少年かでカラテカの矢部太郎が習得しようと頑張っていた言語である。スワヒリ語は国際言語である。アフリカの幾つかの国で公用語として採用されている。聞いた話ではスワヒリ語はもともとアフリカの東海岸でアラビア商人たちと現地民たちとの間で行われる商談の中で発展したものだという。表記はインドネシア語と同じアルファベット。そしてサンスクリットやアラビア語に影響を受けているため、語彙も類似しているものがあるようだ。帰ったら指さし会話帳でも見てみたいな。

腹ごなしも終わったし、作業開始!

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